【厳選】ECサイト運営にオススメのツール7選 | 売上拡大・業務改善を実現!

ECサイト(ネットショップ)関連のツールは、種類が多くサービスも多岐に亘るため、どのツールを利用すれば良いか迷いますよね。

そこで本記事では、ECサイトの運営に必須の売上拡大・業務改善に繋がるツールを目的別にご紹介します。オススメのツールを厳選して紹介するので、すぐにツールの導入検討をしていただけます。

ECサイトの問い合わせ対応は、EC向けメール管理システム「yaritori」がオススメです。メールの対応状況を可視化することができ、豊富なテンプレート機能などEC運営に欠かせない機能がついています。サービス概要・導入事例を記載した資料をお送りしますのでお気軽にご請求ください。

目的別!ECサイトに必要なツールとは?

ECサイト(ネットショップ)運営に必要なツールについて、目的別に3つのカテゴリーに分けて紹介します。まずは、こちらでご自身のECサイトに必要なツールを確認しましょう!

ECサイトのお客さま対応ツール

ECサイト運営では、商品に関する質問やお届け先住所の記入漏れなど、さまざまな場面でお客さま対応が必要になります。また、問い合わせを受け付けるメールアドレスやチャネルも多岐に亘るため管理が大変になりがちです。一方で、ECサイトは直接顔を合わせたお客さまとの接点がないため、メールやチャットなどでのお客さま対応時の印象はとても重要な業務です。素早く適切な対応をする仕組みが必要です。

こうしたECサイトでのお客さま対応に使えるツールとして、「問い合わせ管理システム」「Web接客ツール」があります。これらのツールを活用することで、効率的かつ効果的なお客さま対応ができるようになるので、業務効率の改善やお客様満足度の向上を実現できます。


▼関連記事

問い合わせ管理システムのメリットや選び方については、別記事「問い合わせ管理システム10選を比較!選び方や導入メリットも解説」を合わせてご覧ください。


ECサイトの商品の受発注・管理ツール

お客さまからの注文量が増えてくると、受発注や在庫の管理を効率的に行えるツールも必要になってきます。楽天市場やAmazonなど複数ECモールへの出店などECサイトの拡大が進むと、複数サイトの管理を一元化する必要も出てきます。

こうしたECサイトの商品の受発注・管理に使えるツールとして、「受注管理システム(一元管理システム)」「在庫管理システム」があります。これらのツールを活用することで、EXCELや手入力で都度行っていた作業から解放され、業務を自動化していくことができます。

ECサイトでの販売促進ツール

ECサイトに訪れたお客さまにちゃんと買い物をしてもらう仕組みも重要です。購入者情報を入力しているフォームでサイトを離れてしまことを防ぐ対策や、ユーザーが必要な商品情報にすぐにたどり着けるようにする検索機能などが有効です。

こうしたECサイトでの販売促進に使えるツールとして、「カゴ落ち対策ツール」「サイト内検索ツール」「ID決済」があります。これらのツールを活用することで、サイトに訪問したお客さまを購買に結びつけ、売り上げを増やすことができます。

いかがだったでしょうか? 自社に必要なツールのイメージは持てましたか?
ここでは、ECサイト運営の目的別(「お客さま対応」「商品の受発注管理」「販売促進」)に必要なツールを紹介しました。次章では、それぞれのカテゴリー別にオススメのツールを厳選してご紹介します。

ECサイトにオススメのツール7選 | カテゴリー別に紹介

それでは、カテゴリー別にオススメのツールを紹介します。

問い合わせ管理システム

問い合わせ管理システムとは、さまざまなチャネル(SNS・メールなど)からの問い合わせを一元管理し、問い合わせの進捗や対応履歴などを複数人で共有・管理することができるシステムです。

ECサイト運営では、問い合わせ対応・管理を、通常のメールサービスやエクセルなどで行っている企業も多いと思います。しかし、問い合わせ件数や対応人数が増えるにつれて、誰がどの問い合わせに対応しているのかがわからくなってしまい、返信漏れや二重対応などの問題が発生してしまいます。また、こうした対応体制では、業務の引き継ぎが難しく、ノウハウが属人化してしまうという課題もあります。

問い合わせ管理システムを導入することで、問い合わせの対応状況(担当者・対応済み・未対応などの対応ステータスなど)が明確になり、複数人での問い合わせ対応を実現できます。これにより、対応漏れや二重対応などの事故を防ぎ、迅速な問い合わせ対応を実現することができます。また、過去の対応履歴やテンプレート機能も充実しているので、業務の引き継ぎや、新人教育やスタッフの能力向上にも繋げることができるので、顧客満足度向上にも繋がります。

オススメの問い合わせ管理システムは以下の通りです。

  • yaritori | Onebox株式会社
  • メールディーラー | 株式会社ラクス
  • メールワイズ | サイボウズ株式会社


ここでは、問い合わせ管理システム「yaritori」をご紹介します。

yaritori(ヤリトリ) | Onebox株式会社

yaritori」は、複数人での問い合わせ対応を効率化し、お客さま満足度を高めることができる問い合わせ管理システムです。問い合わせメールの対応状況を可視化することで、二重対応や対応漏れなどの事故を防ぐことが可能です。

【ポイント】

  • 国内最安値水準 月額980円〜(1ユーザー)から利用可能
  • 使いやすさ」でお客さまから高評価
  • かんたん導入シンプルな画面強力な機能 の3つの特徴

初期費用や最低利用期間がないので、カラーミーショップやfuture shopなど、少人数でECサイトを運営されている方にもオススメです。

ここではyaritoriの機能を一部ご紹介します。

シンプルな顧客管理

一つ目は、シンプルなお客さま情報(名前・メールアドレス・電話番号・メモなど)管理機能です。
タグで任意のグループを作成でき、複数アドレスを宛先としてメールを送ることができます。

メールのステータスを管理し、二重対応を防ぐことができる

ECサイトでは、社内担当者を明確にしつつ、ミスや漏れのない丁寧な顧客対応が求められます。

「yaritori」では、お客さまから送られる問い合わせメールのステータスを管理できます。メールごとに「未対応」「対応済み」のステータスを表示できるため、お客さまに二重でメールを送ってしまうトラブルを防げるのがポイントです。

yaritori」管理画面イメージ

テンプレートや予約語機能の活用で社内言語を統一できる

yaritori」管理画面イメージ

お客様からの問い合わせメールへの返信を考える際、例文がないものかと探す人もいるのではないでしょうか。顧客からの「よくある質問」に対して都度メールを作成していては、チームとしての業務効率が落ちるだけでなく、担当者による対応のばらつきが発生してしまいがちです。

そこで、「メール共有システム」のテンプレート機能や予約語機能を活用することで、会社名・お客さまの名前などを自動で挿入したうえで、定型文を簡単に作成できるようになります。

テンプレートを用いてメール対応方法を体系化できるため、新型コロナウイルス感染防止による外出自粛期間に入社したチームメンバーや海外・地方に住んでいるメンバーなど、面と向かってのコミュニケーションが難しいメンバーに対する教育も容易になるでしょう。

メール送信前の社内確認が簡単

「yaritori」には、送信前のメールをチェックできる機能も搭載しています。

yaritori」管理画面イメージ

メールを共有している同僚や上司から、送信前のメールに関してチャット感覚で承認を受けられるため、誤送信を防ぐことが可能です。

また、メールの送信日時(”10分後” 、”明日の午前(9:00)”など)を指定できる送信予約機能も備わっています。

14日間の無料トライアルが可能なので、サービスサイト(https://yaritori.jp)より、お気軽にお申し込みください。



▼「問い合わせ管理システム」についてさらに詳しく知りたい方は以下記事をご参照ください。

問い合わせ管理システム10選を比較!選び方や導入メリットも解説


Web接客ツール

Web接客ツールとは、Webサイトを訪問したユーザーに対して、オススメの商品を紹介して、購買意欲を促進させたり、ユーザーの疑問にリアルタイムで答えるためのツールです。実店舗で言えば声かけなどの接客、問い合わせや質問への対応、窓口や対面での営業のような対応が可能になります。

ECサイト内で、お客さまが買いたい商品にたどり着けなかったり、疑問が解決せずにサイトを離脱してしまっていては、販売機会の損失となってしまいます。

Web接客ツールの導入によって、訪問ユーザーの購入履歴をもとに最適な画面を表示させるポップアップ表示や、サイト画面の右下などにチャットを用意し、お客さまの質問への自動応答するなどができます。適切なタイミングに必要な情報を出すことで、離脱率の低下を実現でき、コンバージョン率の向上を図れます。

オススメのWeb接客ツールは以下の通りです。

  • ecコンシェル | 株式会社NTTドコモ
  • KARTE | 株式会社プレイド
  • Robee(ロビー) | 株式会社Macbee Planet


ここでは、「ecコンシェル」をご紹介します。

ecコンシェル | 株式会社NTTドコモ

ecコンシェル」は、NTTドコモが提供する導入社数6,500社以上のAI搭載Web接客ツールです。

ecコンシェルは、お客様に合わせて最適なバナーを表示し、AIが接客効果を自動最適化します。簡単にキャンペーンの設定や、AIによる最適な効果測定、顧客行動が見えるユーザーフローなどが特徴です。

永年無料のフリープランをはじめ、月額9,800円から利用できるスタンダードプラン、48,000円からのエンタープライズプランが用意されています。

詳しくはサービスサイト(https://ec-concier.com)をご確認ください。

受注管理システム(一元管理システム)

受注管理システムとは、注文受付・受注管理・出荷管理における一連の受注管理業務を一元管理・自動化するシステムです。

ECサイト運営で、楽天市場やAmazonなど複数のショッピングモールに店舗を出店する多店舗運営を行っていると、それぞれのモールやカートシステムに逐一ログインし注文情報を確認しなくてはいけません。また、お客さまごとに注文情報も異なること(ラッピング対応や名入れなど)もあるため、手動では対応ミスにも繋がってしまいます。

受注管理システムを導入することで、複数のショッピングやカートシステムの受注状況などを一元管理することができる(逐一ログインする必要がなくなる)ようになります。また、出荷指示や在庫管理も効率的に行うことが可能になり、受注管理業務で必要な「注文確認メール」「入金確認メール」など複数の確認メールを自動送信できるようになります。さらに、物流管理システム・顧客管理システムなどの連携ができるので、効率的な店舗運営が可能になります。

オススメの受注管理システム(一元管理システム)は以下の通りです。

  • NEXT ENGINE(ネクストエンジン) | Hamee株式会社
  • 助ネコ | 株式会社アクアリーフ
  • CROSS MALL | 株式会社アイル


ここでは、「NEXT ENGINE(ネクストエンジン)」をご紹介します。

NEXT ENGINE(ネクストエンジン) | Hamee株式会社

NEXT ENGINE」は、ネットショップを運営するHamee株式会社が提供する受注管理システムです。2018年7月時点で、4,179社に利用されており導入実績No.1を誇ります。

NEXT ENGINEを使うことで、複数モールの受注管理のみでなく、各ネットショップのページ管理・在庫連携などを一元管理することが可能になります。ECサイト運営のルーティン業務を自動化していくことができるのがポイントです。

NEXT ENGINEは、月額10,000円〜(税抜)の受注件数に応じた従量課金制でご利用いただけます。初期費用・運営店舗数や商品点数による追加費用は必要ございません。

詳しくはサービスサイト(https://next-engine.net)をご確認ください。

在庫管理システム

在庫管理システムとは、商品の入庫から発送までの工程で発生する作業を自動化・効率化し、データの一元管理を実現するシステムです。

適切な在庫管理ができていないと、在庫の過不足が発生してしまい、在庫切れや大量の在庫を抱えてしまうなど、売上機会の損失や多額の出費を抱えてしまうリスクがあります。Excelなどの無料ソフトで管理することも可能ですが、商品の数・種類が多くなってくると、入力ミスや管理の手間が膨大になってきてしまいます。

在庫管理システムを導入することで、こうした手間やミスを防ぎ、機会損失を防ぐことができます。受注管理システムやWMS(倉庫管理システム)と連携することが可能になるので、複数モールや複数倉庫の情報がリアルタイムで反映されるようになります。

オススメの在庫管理システムは以下の通りです。

  • mylogi | アートトレーディング株式会社
  • ロジクラ | 株式会社ロジクラ
  • ロジサードZERO | ロジザード株式会社


ここでは、「mylogi」をご紹介します。

mylogi | アートトレーディング株式会社


mylogi」は、ECを実際に運営しているアートトレーディング株式会社が作った在庫管理システムです。

複数倉庫管理、自動出荷などの機能が備わっており、ECカート(shopify・ECCUBEなど)やECモール(楽天モール・yahooショッピングなど)などEC運営に必須なサービスと連携ができる点も特徴です。

月額8,800円から利用できるmylogi Liteプランをはじめ、固定制で出荷数に応じたプラン(Lite・EC・Standard)が用意されています。

詳しくは、サービスサイト(https://www.mylogi.jp)をご確認ください。

カゴ落ち対策ツール

カゴ落ち対策ツールとは、ECサイトで商品をカゴに入れたお客さまが購入に至る率を改善するためのツールです。

カゴ落ちは、購入意欲のあるお客さまが購買に至らない機会損失になります。そのためには、そもそもカート画面からの離脱を防ぐ工夫と、離脱したお客さまを再び購入に結びつける仕組みが必要です。

カゴ落ち対策ツールを使うと、カゴに商品を入れたことを忘れたユーザーに対して、リマインドメールを送信することができるようになったり、サイト上からプッシュ通知を送ることが可能になります。これにより機会損失を防ぎ、売上増加を実現できます。

オススメのカゴ落ち対策ツールは以下の通りです。

  • SaleCycle | 株式会社スクデット
  • CART RECOVERY(カートリカバリー)| 株式会社イー・エージェンシー
  • NaviPlusリタゲメール| ナビプラス株式会社

ここでは、「SaleCycle」をご紹介します。

SaleCycle | 株式会社スクデット

SaleCycle」は英国に本社を持ち、全世界で500社以上のECサイトへの導入実績を持ちます。この経験から海外も含めた最新のマーケティング手法を活用しています。

サイトを離脱しそうなユーザーに対してメッセージを表示するポップアップ機能で、離脱を未然に防ぎます。豊富な分析機能を標準搭載し、様々な切り口からユーザーの行動を分析、サイト改善サイクルの最適化による、コンバージョン率の改善を支援します。

基本の料金システムは従量課金制を提供していますが、要望に合わせて定額制にも対応しています。

詳細はサービスサイト(https://salecycle.scudettoasia.com)よりご確認ください。

サイト内検索ツール

サイト内検索機能は、ユーザーが探しているサイト内の情報にキーワードで辿り着くための機能です。

サイトで目的の商品がどこにあるか分からず、離脱してしまうことは購買に至らない機会損失になります。ECサイトでの商品販売数を増やすには、自分のニーズにあった商品を探しているお客さまを離脱させることなく、各商品ページまで誘導する必要があります。更にWebサイトに訪れたお客さまが見るページ数は限られており、目的のページに速やかに誘導することはマーケティングの観点からも非常に重要になってきます。

サイト内検索ツールを導入することによって、お客さまは目的の商品にたどり着きやすくなり、コンバージョン率アップにつながります。更にサイト運営側のメリットとして、お客さまがどのキーワードで検索したかの履歴が残りるので、お客さまが何を求め、サイトに欠けている情報がなんのかを分析・改善することもできるようになります。

オススメのサイト内検索ツールは以下の通りです。

  • Navi Plusサーチ | ナビプラス株式会社
  • probo(プロボ) | ビジネスサーチテクノロジ株式会社
  • MARS FINDER | 株式会社マーズフラッグ


ここでは、「Navi Plusサーチ」をご紹介します。

Navi Plusサーチ| ナビプラス株式会社

Navi Plusサーチ」は、ナビプラス株式会社が開発・提供するサイト内検索エンジンで、国内で250以上のサイトへの導入事例があります。

高い検索精度、優れた検索ユーザビリティ、高いシステムパフォーマンスが特徴です。 よりアイテムを探しやすく、見つけやすくする機能が継続的に開発され、多くのお客様に提供されています。高い精度と網羅性を兼ね備えたキーワード検索、表記ゆれ対応などによってコンバージョン率アップとサイト運営の改善に繋がります。

料金は、初期費用、月次費用からです。

詳しくはサービスサイト(https://www.naviplus.co.jp/search.html)よりご確認ください。

ID決済

ID決済とは、「チェックアウトサービス」とも呼ばれ、決済時にID決済に対応しているサービスのIDとパスワードを利用して決済が可能です。そのためお客さまは簡単に支払いができます。

「ECサイトの決済をオンラインで完結できるように変えたい」「日々の決済の確認に時間がかかってしまう」「領収書の発行・送付の手間を減らしたい」「オンライン決済を導入して、利用者を増やしたい」という悩みを抱えている人は多いはずです。スマートフォンの普及やお客さまの購買行動の多様化に伴い、安心かつ安全で簡単な決済フローが、コンバージョン率の改善という観点からも重要となります。

ID決済を導入することで、経理業務の手間を減らし、決算や確定申告を1つの画面上で完結させることも可能です。更にお客さまにとっては利用するサービスに応じたポイントが貯まるメリットもあります。

オススメのID決済ツールは以下の通りです。

  • Amazon Pay|Amazon.com Inc(アマゾン・ドット・コム・インク)
  • 楽天ペイ|楽天ペイメント株式会社
  • PayPay|PayPay株式会社


ここでは、「Amazon pay」をご紹介します。

Amazon Pay | Amazon.com

Amazon Pay」は、Amazon.co.jpアカウントに登録された住所情報とクレジットカード情報を使って、商品やサービスの支払いができるサービスです。

Amazon Payでは、個別のサイトの会員登録を行わずにAmazonアカウント情報を利用してゲスト購入ができます。それによって多くのサイトでも1つのアカウントで決済が可能になります。またAmazonギフト券も利用可能なのが特徴です。サイト運営側としてはフォームでの離脱を防ぐ効果があり、結果としてカゴ落ちやコンバージョン率の改善が期待できます。

決済手数料については販売事業者用アカウント単位での設定となります。初期費用・月額費用・振込手数料は無料、トランザクション料は不要となっています。

詳しくはサービスサイト(https://pay.amazon.co.jp)よりご確認ください。

まとめ|ツールを活用して売上拡大・業務効率化を図ろう!

いかがだったでしょうか?

本記事では、ECサイトの運営に必須のツールを目的別に厳選してご紹介しました。

それぞれ目的に合わせたツールを活用して、売上拡大・業務改善に繋げましょう!

また、ツールの導入を目的としてしまうのではなく、本来の運用目的を忘れないようにすることも大切なポイントです。お客さまの不便や疑問をツールによって解決するという視点を忘れずに、お客さま満足度を高めていきましょう。

本記事が、EC担当者の皆さまにとって日々の業務の一助になれたら幸いです。



▼EC運営でのメール対応にお悩みでしたら以下の記事がオススメです。
ECサイト(ネットショップ)に必要なメール例文・テンプレートまとめ


チームでのメール対応かんたんに。

yaritoriは、月額980円から利用できる
シンプルで使いやすいクラウド型のメールサービスです

チームでの

メール対応かんたんに。

yaritoriは、月額980円から利用できる

シンプルで使いやすいクラウド型のメールサービスです。